近江牛.com (株)サカエヤ 新保吉伸の日記 | 経営者会報 (社長ブログ)
「食」を通して「美味しさ」とともに贅沢な時間と楽しさ、笑顔の「食卓」を提案します。
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赤身系のモモ肉ですが少しサシがありええ感じに柔らかい
スタッフから折込チラシを入れたいと要望があった。
考えてみれば最後に新聞チラシを入れたのは10年前になる。
中途半端にチラシを入れるとお客様に迷惑がかかるし
安売りの店ではないので広告費はほとんでかけないでここまできた。
ホームページで情報発信を続けてきたおかげで
いままでにない客層からの認知度もあり、クリック&モルタルの成功事例として
取り上げられることも少なくなかった。
最近では、近江牛牧場マップと牧場ご指名サービスが好評です。
生産者との協業で近江牛をPRすることはこれからも続けていくが
最近「ターゲット」について考えさせられることが多くある。
実店舗には近江牛だけではなく、もっと手軽でおいしい牛肉を求めて来店される
お客様が日々増えている。
昨年あたりから、いろいろな牛肉を仕入ては試食を繰り返してきたが
やっと思い通りの牛肉がみつかった。
滋賀県で育てられたF1といわれる品種でお父さんが黒毛和種、
お母さんがホルスタインという交雑種です。
生産者との連携もバッチリで弊社指定の牧場でじっくり育てます。
味は“あっさり”として、それでいて肉の旨味を感じることができます。
簡単にいえば“うまい”んです。
11月某日に県内の折込チラシで大々的にPRします。
そして10年ぶりの感謝祭を開催します。
まだ名もない牛肉ですがこれからブランディングしていきます。
この肉の特徴は“くどさ”がないのでなんぼでも食べられるんです。
若かりしあの頃、底なしに食べられたあの食欲が蘇ります。
このままではポッくりイッてまうで~
と医者に脅されて以来、ダイエットを余儀なくされての食生活だが
たまにはええやろということで四条烏丸のボッカ・デル・ヴィーノへでかけてきた。
主流なのか「産地明記」のメニュー構成で安全面を訴求。
在庫管理が大変やろなぁ、といらんことを考えながらもどれにしようか迷いますね。
モンサンミッシェル産ムール貝
北海道釧路産ボタン海老
男らしくカッコつけて皮ごとバリバリやったもんだから
口のなか血だらけです。でもそんなそぶりも見せずひたすら我慢(^^;
パルマ産生ハム
吉田牧場のカチョッカバッロチーズ
タリオリーニ
今年初の松茸です。
いつも思うことだが、松茸ってなんでこんなに高いんやろ
香りでカネとれる唯一の食材やね。
ビーゴリ
サンマとフレッシュトマトソース、ヴェネツィア風
いつもならまだまだ余裕なのだが、この時点で何も入る余地なしの満腹感。
ダイエットの影響で胃が少し小さくなっているようだ。
リゾット(あわびと肝のソー)
満腹にもかかわらず、あわびの誘惑に負けてしまいいやしくも完食してしまった。
これは別腹ってことで。
帰宅後、体重を計ってみたら増えてるどころか減っていた。
喜ばしいことだが、減ったら減ったでどこか悪いんちゃうやろかと
心配になる。
新商品のレトルトカレーの発売がかなり遅れている。
当初、10月1日に予定していたがこの調子だと11月にズレこみそうだ。
開発に2年もかかったのにこの期におよんでまだ遅れるとは(泣)
いまさらレトルトカレーと思われるかも知れませんが
画期的なことに取り組んでいます。
秘密は裏面にあるのですがおそらく日本初となるでしょう。
おそらく、すぐに真似されるでしょう(^^;
パッケージ表面はご覧のとおりシンプルに仕上げました。
もちろん味に自信アリです。
ようやく地獄のような試食生活が終了したが
体型がドラムカンのようになってしまった。
本日はフードアナリストのお2人を木下牧場さんへお連れした。
ナビゲーターは奥さまのその美さん。
木下さんところの牛たちは人なつっこい。
これは飼い主によるところが大きく、気の荒い飼い主に育てられた牛は
やはり気が荒く人を寄せ付けない。
もしかすると、こういうところも肉質に影響しているのかも知れない。
雌牛が次々とボクに近寄ってくる。
牛には好かれるんやけどなぁ・・・
セブンイレブンの滋賀の恵み弁当
県と企業が協力し、地産地消を推進する「おいしが うれしが」キャンペーンが
スタートした。
弊社では、木下牧場、後藤牧場の近江牛のみを厳選して
微力ながら企業参加しています。
キャンペーンは「自然がおいしい、心がうれしい」をキャッチフレーズに
地元の農水産物をPRすることで、生産者の顔が見える身近な「食」の魅力を
実感し、生産を盛り上げていくのが目的だ。
写真は18日から県内の「セブン―イレブン・ジャパン」で販売がはじまった
「滋賀の恵み弁当」です。
今日の昼に食べてみたが、これがけっこうおいしい。
コンビニ弁当は滅多に食べないがこれはおススメです。
ただ、国産牛(滋賀県産)のすき焼き
という表記は間違いではないが消費者から見ればまぎらわしい。
580円で近江牛入りの弁当は考えられないだろうが
滋賀県産と表記すると「近江牛」と間違う人が多いのも事実。
非常にまぎらわしい。
10月下旬に近江牛の牛飯も販売を予定しているらしく
2つを並べての販売なら間違える人も少ないかも知れない。
5期目となる滋賀Eビジネス道場が来週からはじまります。
今年は甲賀と余呉の2会場で開催されます。
それにしても、この金額は安い。
思うところがあって家系図を作ることになったのだが
自分で調べるのも手間なので行政書士さんにお願いした。
ネットで検索していちばん安いところにお願いすることに(せこっ)
完成までに3ヶ月かかったが、なんとも感慨深いものがある。
はじめて知ったご先祖様の名前は妙に懐かしい気がする。
自分の足でルーツを確かめたくなってきた。
仕事をリタイヤしたときの楽しみが1つ増えた。
日本を代表するエグゼクティブコーチの小林芳子氏のセミナーを
受講しました。
私の感想は少々長くなりそうなので、また機会があれば
書きたい。
さて、セミナー終了後はお楽しみの懇親会。
場所は、産創館を少し歩いたところにある「あまっち」という中華屋さん。
少々軽い店名に、村上氏のチャレンジ精神を垣間見た。
お店に着いてわかったのだが「天地」と書いて「あまっち」と
読むらしい。
料理は、大連の家庭料理ということで、本場の味を堪能した。
味も良く、ボリュームもあり、心地よい秋風とともに出っ張った腹をなでつつ
大阪を後にした。
古びた雑居ビルの地下にあるため分かりにくい。
本場のコックさんが腕をふるう。
では、前菜からデザートまで一挙にご紹介~~~♪
季節の前菜3品
小籠包
なかから熱い汁がでるから気をつけて、、、
と言われたがそないに熱くなかった(身構えてただけに残念)
スープ餃子
蝦の本格四川炒め
黒酢の酢豚
さっぱり野菜麺
野菜をかきわけると麺がたっぷり。
本日のデザート
徳島のソウルフード「フィッシュカツ」
徳島の友人から「フィッシュカツ」なるものをいただいた。
フィッシュカツとは、その名の通り魚のすり身にカレー粉などの香辛料を入れて、
パン粉をまぶして揚げたものです。
もちろんボクははじめて聞いた名前だったが、
徳島県人ならだれでも知っているらしい。
友人に言われたとおりにフライパンで少し焼いてみた。
マヨネーズとソースをつけて食べてみたところ
なんとも懐かしい味がするではないか。
なるほど、徳島の懐かしい味か~、、、
以前より、モヤモヤしていたことがあったのだが
「フィッシュカツ」のおかげで光がみえた。
さっそく、友人、知人、スタッフに滋賀の名産品で
幼い頃食べた懐かしい味はなんですか?
という質問をしてみた。
驚いたことに、でてこない(^^;
しばらく考えて・・・・・
考えて・・・・
嫌々食べたモロコ(村上はじめ氏)
アユ、鮒ずし、鱒、マス・・・
そして最終的には、肉で落ち着く。
この調査、結構盛り上がることがわかった。
それと、滋賀県民は異常なくらい滋賀を愛しているということもわかった。
さらに、京都や大阪の方にちょっとでも滋賀のことをバカにされると
県民の99%が「びわ湖の水とめるぞ!」と、びわ湖を私物化していることも
わかった。
ご協力いただきましたみなさま、ありがとうございました~
2008年10月18日(土)更新
名もない牛肉ですがブレークさせます

赤身系のモモ肉ですが少しサシがありええ感じに柔らかい
スタッフから折込チラシを入れたいと要望があった。
考えてみれば最後に新聞チラシを入れたのは10年前になる。
中途半端にチラシを入れるとお客様に迷惑がかかるし
安売りの店ではないので広告費はほとんでかけないでここまできた。
ホームページで情報発信を続けてきたおかげで
いままでにない客層からの認知度もあり、クリック&モルタルの成功事例として
取り上げられることも少なくなかった。
最近では、近江牛牧場マップと牧場ご指名サービスが好評です。
生産者との協業で近江牛をPRすることはこれからも続けていくが
最近「ターゲット」について考えさせられることが多くある。
実店舗には近江牛だけではなく、もっと手軽でおいしい牛肉を求めて来店される
お客様が日々増えている。
昨年あたりから、いろいろな牛肉を仕入ては試食を繰り返してきたが
やっと思い通りの牛肉がみつかった。
滋賀県で育てられたF1といわれる品種でお父さんが黒毛和種、
お母さんがホルスタインという交雑種です。
生産者との連携もバッチリで弊社指定の牧場でじっくり育てます。
味は“あっさり”として、それでいて肉の旨味を感じることができます。
簡単にいえば“うまい”んです。
11月某日に県内の折込チラシで大々的にPRします。
そして10年ぶりの感謝祭を開催します。
まだ名もない牛肉ですがこれからブランディングしていきます。
この肉の特徴は“くどさ”がないのでなんぼでも食べられるんです。
若かりしあの頃、底なしに食べられたあの食欲が蘇ります。
2008年10月16日(木)更新
ボッカ・デル・ヴィーノ(B0CCA del VINO)

このままではポッくりイッてまうで~
と医者に脅されて以来、ダイエットを余儀なくされての食生活だが
たまにはええやろということで四条烏丸のボッカ・デル・ヴィーノへでかけてきた。

主流なのか「産地明記」のメニュー構成で安全面を訴求。
在庫管理が大変やろなぁ、といらんことを考えながらもどれにしようか迷いますね。

モンサンミッシェル産ムール貝

北海道釧路産ボタン海老
男らしくカッコつけて皮ごとバリバリやったもんだから
口のなか血だらけです。でもそんなそぶりも見せずひたすら我慢(^^;

パルマ産生ハム

吉田牧場のカチョッカバッロチーズ

タリオリーニ
今年初の松茸です。

いつも思うことだが、松茸ってなんでこんなに高いんやろ
香りでカネとれる唯一の食材やね。

ビーゴリ
サンマとフレッシュトマトソース、ヴェネツィア風
いつもならまだまだ余裕なのだが、この時点で何も入る余地なしの満腹感。
ダイエットの影響で胃が少し小さくなっているようだ。

リゾット(あわびと肝のソー)
満腹にもかかわらず、あわびの誘惑に負けてしまいいやしくも完食してしまった。

これは別腹ってことで。
帰宅後、体重を計ってみたら増えてるどころか減っていた。
喜ばしいことだが、減ったら減ったでどこか悪いんちゃうやろかと
心配になる。
2008年10月13日(月)更新
パッケージはシンプルに

新商品のレトルトカレーの発売がかなり遅れている。
当初、10月1日に予定していたがこの調子だと11月にズレこみそうだ。
開発に2年もかかったのにこの期におよんでまだ遅れるとは(泣)
いまさらレトルトカレーと思われるかも知れませんが
画期的なことに取り組んでいます。
秘密は裏面にあるのですがおそらく日本初となるでしょう。
おそらく、すぐに真似されるでしょう(^^;
パッケージ表面はご覧のとおりシンプルに仕上げました。
もちろん味に自信アリです。
ようやく地獄のような試食生活が終了したが
体型がドラムカンのようになってしまった。
2008年10月10日(金)更新
牧場見学

本日はフードアナリストのお2人を木下牧場さんへお連れした。
ナビゲーターは奥さまのその美さん。

木下さんところの牛たちは人なつっこい。
これは飼い主によるところが大きく、気の荒い飼い主に育てられた牛は
やはり気が荒く人を寄せ付けない。
もしかすると、こういうところも肉質に影響しているのかも知れない。

雌牛が次々とボクに近寄ってくる。
牛には好かれるんやけどなぁ・・・
2008年09月27日(土)更新
第6回テストマーケティングは「まかせたろのタオル」
2008年09月23日(火)更新
おいしが うれしが

セブンイレブンの滋賀の恵み弁当
県と企業が協力し、地産地消を推進する「おいしが うれしが」キャンペーンが
スタートした。
弊社では、木下牧場、後藤牧場の近江牛のみを厳選して
微力ながら企業参加しています。
キャンペーンは「自然がおいしい、心がうれしい」をキャッチフレーズに
地元の農水産物をPRすることで、生産者の顔が見える身近な「食」の魅力を
実感し、生産を盛り上げていくのが目的だ。
写真は18日から県内の「セブン―イレブン・ジャパン」で販売がはじまった
「滋賀の恵み弁当」です。
今日の昼に食べてみたが、これがけっこうおいしい。
コンビニ弁当は滅多に食べないがこれはおススメです。
ただ、国産牛(滋賀県産)のすき焼き
という表記は間違いではないが消費者から見ればまぎらわしい。
580円で近江牛入りの弁当は考えられないだろうが
滋賀県産と表記すると「近江牛」と間違う人が多いのも事実。
非常にまぎらわしい。
10月下旬に近江牛の牛飯も販売を予定しているらしく
2つを並べての販売なら間違える人も少ないかも知れない。
2008年09月23日(火)更新
滋賀Eビジネス道場

5期目となる滋賀Eビジネス道場が来週からはじまります。
今年は甲賀と余呉の2会場で開催されます。
それにしても、この金額は安い。
2008年09月22日(月)更新
家系図

思うところがあって家系図を作ることになったのだが
自分で調べるのも手間なので行政書士さんにお願いした。
ネットで検索していちばん安いところにお願いすることに(せこっ)
完成までに3ヶ月かかったが、なんとも感慨深いものがある。
はじめて知ったご先祖様の名前は妙に懐かしい気がする。
自分の足でルーツを確かめたくなってきた。
仕事をリタイヤしたときの楽しみが1つ増えた。
2008年09月18日(木)更新
コーチング~懇親会

日本を代表するエグゼクティブコーチの小林芳子氏のセミナーを
受講しました。
私の感想は少々長くなりそうなので、また機会があれば
書きたい。
さて、セミナー終了後はお楽しみの懇親会。
場所は、産創館を少し歩いたところにある「あまっち」という中華屋さん。
少々軽い店名に、村上氏のチャレンジ精神を垣間見た。
お店に着いてわかったのだが「天地」と書いて「あまっち」と
読むらしい。
料理は、大連の家庭料理ということで、本場の味を堪能した。
味も良く、ボリュームもあり、心地よい秋風とともに出っ張った腹をなでつつ
大阪を後にした。

古びた雑居ビルの地下にあるため分かりにくい。

本場のコックさんが腕をふるう。
では、前菜からデザートまで一挙にご紹介~~~♪

季節の前菜3品

小籠包
なかから熱い汁がでるから気をつけて、、、
と言われたがそないに熱くなかった(身構えてただけに残念)

スープ餃子

蝦の本格四川炒め

黒酢の酢豚

さっぱり野菜麺
野菜をかきわけると麺がたっぷり。

本日のデザート
2008年09月13日(土)更新
徳島のソウルフード~滋賀の懐かしい味調べ

徳島のソウルフード「フィッシュカツ」
徳島の友人から「フィッシュカツ」なるものをいただいた。
フィッシュカツとは、その名の通り魚のすり身にカレー粉などの香辛料を入れて、
パン粉をまぶして揚げたものです。
もちろんボクははじめて聞いた名前だったが、
徳島県人ならだれでも知っているらしい。
友人に言われたとおりにフライパンで少し焼いてみた。
マヨネーズとソースをつけて食べてみたところ
なんとも懐かしい味がするではないか。
なるほど、徳島の懐かしい味か~、、、
以前より、モヤモヤしていたことがあったのだが
「フィッシュカツ」のおかげで光がみえた。
さっそく、友人、知人、スタッフに滋賀の名産品で
幼い頃食べた懐かしい味はなんですか?
という質問をしてみた。
驚いたことに、でてこない(^^;
しばらく考えて・・・・・
考えて・・・・
嫌々食べたモロコ(村上はじめ氏)
アユ、鮒ずし、鱒、マス・・・
そして最終的には、肉で落ち着く。
この調査、結構盛り上がることがわかった。
それと、滋賀県民は異常なくらい滋賀を愛しているということもわかった。
さらに、京都や大阪の方にちょっとでも滋賀のことをバカにされると
県民の99%が「びわ湖の水とめるぞ!」と、びわ湖を私物化していることも
わかった。
ご協力いただきましたみなさま、ありがとうございました~
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