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2009年03月30日(月)更新

生産者さんからお花をいただきました

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生産者さんからお花をいただきました。
ほんと、ありがたいことです。

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受賞式の顔があまりにもダメダメなので
顔だけ別撮りしてチェンジしました。

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ええ感じやわぁ~

2009年03月29日(日)更新

老舗フレンチレストランへ食材持ち込み

食通の友人に、京都でうまいフレンチ言うたらどこがある?

というボクの質問に、

『レ・シャンドール』と即答された。

シェフと知り合いだと言うので
うちの肉で料理してもらうことになった。

1週間前に近江牛のテールとタンを送り、
前日にヒレを送った。

結果から言うと、すばらしいとしか表現できないほど
素材の良さを生かした料理に仕上げていただいた。

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近江牛のタンです。

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近江牛のテールです。

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キャベツを崩すと、煮こまれて柔らかくなった肉が。

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近江牛のヒレです。
ソースと塩を用意していただいたが、断然、塩がうまい。
塩は、フランスブルターニュ産ゲランドの塩だったので、
少し講釈をたれてみた。
同席のメンバーに感心されたが、
うちで扱っているので知っていただけの話である。
物知りでもなんでもない(^^;

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素材が良いので、どんなふうに料理しようか悩んだと田島シェフ

ごちそうさまでした。

京都市中京区柳馬場蛸薬師上る419
TEL 075-255-2277
12:00~14:00(オーダーストップ)
17:30~21:00(オーダーストップ)
定休日 水曜日/第3木曜日

2009年03月28日(土)更新

心が満たされる梅干し

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精進料理で満たされることはないと思っていたが、
お腹ではなく、心が満たされた。

和久傳でいただいた精進料理の一品“梅干し”
なんとも言えない奥深い味に、思わず料理人に尋ねてみると、
なるほど手が込んでいる。

手間をかけた分だけ、味に表現されるということなのか。

モノ作りの原点やね。

2009年03月26日(木)更新

ダニエル・オスト イン 金閣寺

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世界文化遺産「金閣寺」の境内の方丈を舞台に、
東西の文化の粋を融合させたワールドクラスのインタレーションが行われた。

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「花の建築家」と称されるベルギーのフラワーアーティスト、
ダニエル・オストの「生きた芸術」の極致を体感するために金閣寺へ。
実は、行ったつもりでいたが、記憶をたどると初金閣寺だった。

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特別展示は鹿苑寺(金閣寺)の本堂「方丈」。
もちろん写真撮影は禁止であるため、場外より撮影。

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感性を高める良い機会をいただきました。

2009年03月21日(土)更新

近江牛ハンバーグ

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試食、試食、
朝、昼、3時の休憩、夕方、夜と
おかまいなしにハンバーグの試食が続いた数か月だったが
本日めでたく販売となりました。

大量生産できないので、
少しずつしか作れませんが、
“ほんまもん”です。

これでもか!
と言うぐらい肉が主張してきます。
そんなハンバーグです。

ミンチの中にすき焼きのええ肉入れてます。

2009年03月20日(金)更新

タイユヴァンワイン×近江牛ステーキ

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昨年の11月からコツコツ取り組んでいた
タイユヴァンと近江牛のコラボ企画ですが、
まずはステーキのページが出来上がりました。

こちら..........

中年メタボを満喫していた頃..........

2001年に某ワインメーカーとのコラボで、
近江牛みそ漬けに合うワインをPB商品で作ったが、

2001年の9月、BSE騒動で肉が売れなくなり
ワインもほとんど売れることなく在庫となった。

それ以来、ワインを見るのも嫌だったが、
タイユヴァンのワインでリベンジでおま。

2009年03月18日(水)更新

近江牛専門店が極めたカレーがoh!セレクション 大賞受賞

会場に到着するも体が重くテンションが上がらない。
体が熱っぽく、なんだか地に足がついていない感じ。

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審査員の平野レミさんから盾とトロフィーを授与されるも
笑顔が作れない。。。ヤバっ

それでも、受賞インタビューでは、商品のPRをしっかりさせてもらった。
島根で滋賀のPRをするって結構勇気いりますねん。

テンションはイマイチ上がらなかったが、
短い時間で笑いもとれたし、まぁ、ええんちゃうかな。

本調子だったら大爆笑間違いなしだったのに・・・
ちょい悔やまれる^^;

今回受賞した「oh!セレクション」とは、
田舎of田舎の島根県邑南町が開催するセレクションで、
田舎ならではのこだわりのある、生産者が真心・愛情を込め、
時間を注いで作った逸品(食品)を島根県、石見地方を中心に、
全国の田舎・中山間地から募集し、田舎ならではの逸品を全国レベルの審査で
認定するセレクションです。

書類審査→一般モニター審査→プロの審査の3段階の厳しい審査を行われ
当店の近江牛専門店が極めたカレー が大賞を受賞しました。

島根県邑南町は人口13000人の小さな町です。
地元には、石見和牛をなんとかメジャーブランドにしようという取り組みがあり
石見和牛のカレーやハンバーグが商品化されています。

それでも、当店のカレーを大賞に選んでくれたことにセレクションの公平さを感じ、
価値がある受賞のように思います。

おおきに!

ありがとうございました。

2009年03月17日(火)更新

気分新たに島根県 邑南町2日目

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ボロボロの状態でやっと「民宿 日野」に到着。
予定より1時間30分遅れだ。
こんなにボロボロなのにあたりまえのように写真だけは撮ってしまう
ブロガーの悲しい性(^^;

今日の宿泊は、私1人とのこと。

とりあえず風呂に入って
冷え切った体を温めることにした。

ごはんを食べて部屋に戻るも
パソコンの環境が整っていないので手持無沙汰だ。
早いけど寝るしかない。

いつも思うのだが、
旅館や民宿はなぜ寒さ対策ができていないんだろう。

有料でもいいから電気毛布か湯たんぽを用意してほしい。
どこへ行ってもペラペラの布団に浴衣なので常にスウェット上下を
持ち歩くはめに。これがかさ張るので結構な荷物になる。

翌朝、民宿のおばちゃんに言われた。

>昨日、電話もらった時点で迎えに行けばよかったね。


お気持ちだけでうれしゅうございます。


そうこうしているうちに、
農協のイケメン君が迎えに来てくれたので民宿を後にした。

5分ほどで会場に着いた。

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2009年03月16日(月)更新

歩いて、歩いて、歩いて・・・

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高速バスに揺られながら
雪景色の山間を抜けると、目的地の道の駅に到着した。

時間も早かったので、店内を物色し、飴を買った。
レジの女の子に今夜宿泊する「民宿 日野」はどこですか?
と尋ねた。

そこに見えてる信号を曲がってまっすぐ行けばあります。
と答えてくれたが、表情に戸惑いを感じた。
(あ、この子、ほんまは知らんのに適当に答えたな)と内心思った。

信号を曲がってまっすぐ行くが「民宿 日野」が見当たらない。

やっぱり・・・

手帳に電話番号を控えていたので「民宿 日野」に電話する。
すると、道の駅をまっすぐ7キロ行くと病院があるので、その信号を右に曲がって
7キロ先にあるとのこと。

タクシーもなければ車もない。
とりあえず歩くしか手立てはないようだ。

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写真を撮りながらボチボチ歩いた。

この日の朝は異常に寒かったので、スーツの下にタイツやらベストやら、
おまけにコートにマフラー、手袋にマスクと完全な真冬仕様だ。

これがアダとなった。
しかも、パソコンやらパジャマやらギッシリ詰まったカバンが重い。

30分ぐらい歩いただろうか、
体内からじわりと汗がにじんできた。

着こみすぎたせいで、額からも汗がでてきた。
風が冷たいので耳だけがちぎれそうに痛い。
そうこうしているうちに雪が降ってきた。

うわぁ~、最悪や

あまりにも遠いのでもう一度「民宿 日野」に電話してみた。
やはり1回目と同じく病院を曲がって7キロ先だと言う。
(おいおい、迎えに来いよ)と内心思う。

病院を曲がったところに電器屋があったので
「民宿 日野」はどこにありますか?と聞いてみた。

電器屋のおじさんは、
私が来た方向を指さして7キロ先だと言った。

え、どういうこと?

「民宿 日野」に電話してみた。
すると、そこは「民宿 日野」ではなかった。

え、どういうこと?

電話をすると、「はい、民宿*×△∴×」と語尾が聞き取りにくい。
言葉が滑ると言うのか、私が「民宿 日野」じゃないんですか?
と聞くと、このときはハッキリと違いますと答えた。

「*×△∴×」を勝手に「民宿 日野」だと思い込んでいたようだ。
(最初からハッキリしゃべれよ)と内心思う。

事の顛末はこうだ。
最初に「民宿*×△∴×」を予約したのだが、
主催者側から「民宿 日野」が会場から近いのでそちらを予約してほしいと
言われた。そのとおりに「民宿 日野」を予約して「民宿*×△∴×」をキャンセルした。
このとき、手帳に書いた「民宿*×△∴×」を「民宿 日野」に
書き換えたのだが、電話番号を書きかえるのを忘れてしまった。

会社に電話して「民宿 日野」の電話番号を調べてもらい
正真正銘の「民宿 日野」に電話すると、
道の駅を出て信号を曲がって真っ直ぐだと言う。

ゲッ、道の駅のお姉さんが言ってたのが正解やったんや。
(もっとハッキリしゃべれよ)と内心思う。

来た道を帰るほど辛いものはない。
ついに足はガクガク震えだし、体全体が熱を帯びたように熱くなり、
耳はちぎれていないか時折確かめながら1時間ほど歩いてやっと
「民宿 日野」にたどり着いた。

2009年03月15日(日)更新

広島行きの車中

前回の続き.....

この日は朝からツイてなかった。

ここ数日バタバタしていたため、
事前に切符を買うことができず間際に駅で購入することに。
車内で仕事をしたいので奮発してグリーン車を指定して
電車に飛び乗った。

こんな日に限ってJRが遅れている。
京都駅に着いたらダッシュで新幹線のホームへ。
ギリギリ間に合った(ふぅ)

ところが、切符をよく見ると
グリーン車ではなく普通の指定席。
(うわっ、駅員間違ってるやん)

とりあえず席についてグリーンに変更しようか迷っていたら
新大阪に着いてしまった。

まぁいいかと、そのまま変更せずに座っていたら
今度は前席の子供がグズりだした。

うわぁ~、最悪やぁ~

古芝さんの顔を思い出して、ツイてる、ツイてる、と自分に言い聞かせてみたが、
子供のグズり具合が半端じゃなかった。

仕事したかったがそんな気にもなれず
いよりさんが紹介していた本を読むことにした。

いきなり精子だの卵子だの・・・

若いころに出会いたかった1冊である。

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2009年03月15日(日)更新

広島から島根へ、最悪の1日目

広島に着いたので
とりあえずお好み焼きを食べることにした。

昼時のピークが過ぎて
一段落といった様子の店内は嫌な空気が流れている。

いままでの経験上、こういうときはろくなことがない。

空いてる席に座ると、
ヤンキーねえちゃんが注文をとりにきた。

久しぶりの無愛想ぶりを体験した。
何も言わずコテと水を無造作に置かれた。
コテはガシャガシャと音をたて、水は中身がこぼれるほどの勢いで置かれた。

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10分程度で焼きあがったお好み焼きを
ヤンキーねえちゃんが持ってきた。

鉄板の横に、
かつお、青のり、マヨネーズが置いてあるので
自分の好みで仕上げろ、ちゅうことやね。

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青のりが先? いや、かつお節が先やったかな?

マヨネーズは最後?

どっちやったやろ。

なんか順番が違うような気がする。

長居は無用とばかりに
急いで食べて高速バスに乗った。

1時間30分ほどバスに乗っただろうか。

目的地の島根県邑智郡邑南町に到着した。

ここから最悪の事態が発生した。

2009年03月08日(日)更新

敬牛の集い

後藤牧場さんに「なかのり」という名前の牛がいます。
1990年の初産をかわきりに産みも産んだり19産もしました。
牛の寿命はだいたい20歳平均ということを考えると、
「なかのり」がどれだけ元気な牛なのかお分かりいただけるだろう。

さて、19産もした牛は、通常は廃牛扱いされることがほとんどだが、
後藤さんは「なかのり」の命が尽きるまで飼い続けようと考えていました。

しかし、本当の意味での“はなむけ”は、おいしく料理してたくさんの人に
食べてもらうことです。

後藤さんは京都の焼肉料理屋「南山」なら、「なかのり」を任せられると
楠本さんに命を繋ぐことにしました。

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後藤さんの想いを受け継いだ南山の楠本さんは、出荷の当日、お客様や
子供たちを連れだって「なかのり」の見送りにやってきました。

19産した牛を再飼育して肉牛にするという試みは、私が知っている限りでは
はじめてのこと。再飼育に関して、ご指導いただいた畜産農家のDr.コトーと
慕われる松本先生も鹿児島から駆けつけてくださった。

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牛肉と牛は違うものだと思っている子供がいるという事実。
わたしたち人間は命あるものを食べて生きています。
肉だけではなく米も野菜も命を宿しています。
そのような現実に背を向けず、子供たちに伝えることも大切なことです。
子供たちは絵を描いて「なかのり」に捧げます。

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松本先生の解説は丁寧でわかりやすく、子供たちの目が輝いています。

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「なかのり」が旅立つ時がやってきました。
子供たちの「なかのりさ~ん」というかけ声とともに「なかのり」は一鳴きして
みなに別れを告げるかのように旅立ちました。

子供たちの笑顔での見送りが印象的でした。
今日の子供たちはきっと心やさしく、たくましく育ってくれることでしょう。

さて、19産した牛の肉質はいったいどのようなものだろうか?
そして南山ではどのように料理するのだろうか?
このような牛を食べる機会はこの先たぶんないだろう。

畜産関係者だけでなく、一般の方々にもぜひ味わっていただきたい。
3月20日から南山でお披露目です。

春の近江牛祭り(3月20日~3月31日)
◆ きたやま南山 ◆
京都市左京区下鴨北野々神町31
Tel:075-722-4131

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お疲れ様でした。


2009年03月07日(土)更新

儲からない理由

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ありがたいことに毎日のように新規取引の問い合わせをいただく。
近江牛に関しては、私がすべて窓口となっているのだが、
ここ最近の問い合わせの多さには驚くばかりである。
しかしながら正式な取引に繋がることは少ない。

見積もり依頼もほとんど受けていない。
北海道であれ沖縄であれ、まずは滋賀まで来ていただく。
この段階で8割の方から連絡が途絶える。

熱心な2割の方には、店舗をみてもらい、スタッフをみてもらい
生産農家さんをみてもらい、牛舎をみてもらう。

価格や仕様はそれからで、
とにかくすべてをみてもらうことからはじめる。

問い合わせいただいた内容をすべて受け入れれば
売上も伸びるのだろうが、同じ気持ちを持った方と仕事がしたいという
“想い”の部分を優先してしまう。

けっしてお客様を選んでいるわけではないが、
小さな会社だからこそ譲れない部分がある。

今日は、四国の某県からおいでいただいた。
まずは実店舗をみていただき、想いの部分をじっくりお聞きした後で
木下牧場さんへご案内した。

雨の中懸命に話を聞く姿に
この方になら真面目な生産者が育てた近江牛を託したいと
思える、そんな出会いの1日であった。

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木下牧場のさやちゃんが手を差し出すと牛たちが笑顔で寄ってくる。

2009年03月06日(金)更新

食と命を考える集い

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この牛は、19産して昨年引退した牛です。
もうすぐ23歳になる記録的な長寿牛です。

通常は廃牛にするのですが、再飼育して
その命を繋いでいきたいと京都の焼肉料理屋「南山」
楠本さんが一肌脱いでくださいます。

19産したとは思えないりっぱな体系に
胸躍り、期待が高まります。

3月20日~31日に南山でお披露目です。

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